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押戸ノ石(おしおとのいし)巨石群・1
撮影日・2026年 5月 14日 撮影場所・大分県南小国
使用レンズ・EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM 撮影モード・オートモード
大自然が生んだ、神秘なる巨石群。
標高845メートルの丘に規則正しく並ぶ巨石群は、最大の物は高さ5,5メートル・周囲は15.3mにもなる。
中には、シュメール文字(ペトログラフ)が刻まれているものもあり、古くから地元の人々によって大切に祭られて
いる。
目の前には、人々によって守られてきた阿曽カルデラと草原景観を一望できます。
シュメール文字(ペトログラフ)が刻まれている石や方位磁石がどうなるか?気になる人は、一度現地に行ってみよう♪
方位磁石は貸し出しが在ります。
〔一部現地の看板より抜粋〕
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